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動物たちへの感謝

今後、更なる発展の過程では、培養細胞やコンピューターシミュレーションなどが多く用いられることでしょうが、それでも現時点で動物を用いた研究に100%置き換わる技術はありません。

・動物実験の精度をあげることにより、ライフサイエンスの発展に貢献すること
・実験動物に対する感謝の気持ちを忘れず、可能な限り苦痛を与えないよう配慮すること

このどちらも達成できるよう、当社では3Rs(Replacement、Reduction、Refinement)の原則を踏まえ、これからも用途にあった、クオリティの高い飼育機器・実験機器をご提供できるよう、努力をしてまいります。


人と動物の未来のために。

ライフサイエンスの未来とともに



動物たちへの感謝
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